ギランバレー症候群で入院中の中村うさぎさんの作品

売れている順に紹介してみました。

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第一位


脳はこんなに悩ましい


「先生! セックスのとき脳は何を感じているのですか?」――。「コロッと脳に騙される身体」「なぜ人は平気で嘘をつくのか」「幸福を脳はどう感じているのか」など、心と身体をめぐる疑問はすべて脳に通じる――。かくも不思議で悩ましい脳の世界について、作家が研究者を徹底尋問。「赤ワイン好きの女性は性欲が強い」「脳とうつ病の関係」など、よそじゃ絶対聞けない超アダルトな脳科学!

第二位
私という病


「どうして私は、女であることを、おおらかに正々堂々と楽しめないのか」――男に負けないよう必死で手に入れた「勝ち組」の称号が、恋愛マーケットでは惨めな「負け組」と見なされる。愛されたい、だけど見返してやりたい……相反した女の欲情を抱いた作家が叩いた扉は、新宿歌舞伎町・熟女ヘルス。過激な〈実体験主義〉に潜む、普遍的な「女」の苦しみに肉体ごと挑んだ、戦いと絶望の全記録!

第三位
うさぎとマツコの往復書簡


浪費、整形etc……女の業をさすらう女王様・中村うさぎと、規格外の存在感で各界を震撼させる「女装渡世」マツコ・デラックス。みずからの魂を売り物にする2人が繰り広げる、天衣無縫のガチバトル、ついに書籍化! 特別対談「性と差別」ほかも収録。

第四位
狂人失格


彼女は私の人生に立ち現れた最強のボスキャラだった――。「自分探し」の果てに辿り着いたもうひとりの私?
今だから書ける痛恨の大失敗、その顛末記。作家志望の女性との間に起こった騒動を描き、雑誌『本人』連載中より話題を呼んだ中村うさぎのエッセイ新境地。

モデルの女性から訴えられた問題作品!

第五位

聖書を読む


裁きの神か、赦しのイエスか。異色の対談集

アダムとエバの創世記、イエスの弟子たちを描く使徒言行録、終末を預言する黙示録。キリスト教徒の二人が聖書を精読し、語り合った!

第六位

セックス放浪記


この世界が用意するのは、思考停止のハッピーエンドだ。静かな諦観とともに人生を受け入れ、無為な戦いを放棄する――そんなハッピーエンド、私はいらない。安住を拒み続ける女王が新たに狙いを定めた先は、新宿二丁目ウリセンバーでセックスを売る男の子たち。お金で買った彼らとの関係に、本物の恋愛は生まれるのか? 欲情地獄のさらなる深みに到達した、飽くなき絶望の放浪記。

第七位

聖書を語る―宗教は震災後の日本を救えるか


クロノスとカイロス、キリスト教は元本保証型ファンド、「新世紀エヴァンゲリオン」の最終結論、『1Q84』は男のハーレクイン、日本は近代以前かポスト近代か、宗教に何が出来るのか…。共にキリスト教徒の二人が火花を散らす異色対談。

第八位

愛という病


なぜ恋をするとバカになるのか、男を殺す女の言葉とは、エロいとは一体何なのか―幸福になるためには、自分を知ることのほか道はない。欲望と自意識をライフワークにしてきた著者が、自らの生き苦しさの正体を徹底的に解体していく痛快エッセイ。

第九位

女という病


ツーショットダイヤルで命を落としたエリート医師の妻、我が子の局部を切断した母親、親友をバラバラにした内気な看護師…。殺した女、殺された女。際限ない欲望、ついに訪れた破滅。彼女たちは焼けるような焦りに憑かれて「本当の私」を追い求め、狂い、堕ちた。女性が主役を演じた13事件の闇に迫る圧倒的ドキュメント!女の自意識は、それ自体、病である。これは、あなたの物語。

第十位

悩み相談で解き明かす「人生って何?」 生きる


「人並みというのが、そんなに重要なのか?」「やる気がないことは悪いこと?」「欠点のないことは果たして長所か?」・・・中村うさぎ、寄せられた数々の人生の悩みをおちゃらけなしの直球勝負で真剣回答。渾身の人生相談!

第十一位

美人とは何か? 美意識過剰スパイラル


自分の「ブス」に耐え切れず美容整形にハマリ改造を重ねた中村うさぎはついに根源的な問いに突き当たる!モテれば美人か。魅力的なブスはありか。身の程知らずのブスはなぜ「イタい」のか。かの『もてない男』の著者/小谷野敦とのガチンコ対談、最強のドラァグ・クイーン/マツコ・デラックス&エスムラルダとの鼎談も収録。こんがらがった「美意識」をうさぎが身を削ってときほぐす救世の美人論。

中村うさぎさんが入院した原因はこの病気です!
ギランバレー症候群とは?その症状・治療法は?発症した芸能人・有名人はどんな人がいるの?